子育ての疲れと体の不調

9か月の子供を子育て中、専業主婦です。育児や生活のことで知らず知らずのうちにストレスがたまっていると感じています。
子供が7~8か月になりハイハイ・つかまり立ちをした頃から活動量がかなり増えてきました。
色々なところに手が届くようになり、イタズラもできるようになったり、何でも口に入れるようになり、目が離せなくなりました。
子供なんてそんなものだし、動くようになったら大変だよ、と聞いていましたが、思ったよりも忙しく毎日が過ぎ、ホッと一息つける時間が無いので、疲れが取れません。
最近は頭がぼーっとしたり、軽いめまいがしたり、やる気が出なくなったりと不定愁訴が多く出てきました。
貧血の検査はしましたが問題なし、血圧も問題なしでした。めまいもひどくは無く、どこが特に辛いとも言えないのでどこの科に行けばよいのかも分からず。
無性にお酒が飲みたくなり、旦那と晩酌するとなぜか涙が出てきて「私はストレスがたまっているんだな」と自覚しました。
ストレスの原因を考えてみるとまずは子育てのこと。子供が動き出し、後追いが始まったので、私が少しでも見えなくなるとギャン泣きをします。
なので夕飯の支度も子供がおんぶで昼寝をしている隙に行います。夜も旦那は子供を見てはくれますが、最近は私でないと泣いてしまうので「お母さんがいいんだって」と結局お願いされます。離乳食も1日3回食べるようになり、準備や片づけ、メニューにも頭を悩まされます。子育ては楽しいし子供のことも可愛いけど、疲れてしまっています。
そして育児以外の原因では、お金の問題です。予想外の出費が重なり、思った以上に貯金が出来ず、そして少しずつ貯金が減っています。私が働くようになれば少しは解消されるのですが、保育園に預けることも難しく、「今もし旦那が仕事が出来なくなるような事態が起きたら、生活できなくなるかも。」と考えると不安が消えません。
旦那に話しても同じように危機感は持ってくれず、「まぁ何とかなるよ」と言い、お金の使い方は変わりません。
育児の悩みもみんな通ってきた道だし悩みを話せる相手もいます。こんなことでストレスがたまって体に不調が出てしまう自分も情けないと思います。
子育てのことお金のこと、色々な悩みが重なったからかなとも思っています。
ストレスを自覚したので、子育ても家事もとりあえず手抜きをして、心と体を休ませる方法を探しています。

他にもお金のことで困っています。

旦那の仕事は日給月給なので、仕事が休みだとそれだけ給料が減ってしまうのです。仕事がないっていっても主人のせいではないので主人に怒りをぶつけるわけにはいかないのですが、どうしても当たってしまいます。本来ならば、仕事がないのは職場のせいなので休みだろうが給料はきちんと一か月分は出すべきだと思います。聞いた話ではそれが出ないのがおかしいと。それを旦那に言ったのですが、「そんなこと言われても・・・」とだんまり。そりゃそうなんですけどね。。

毎年梅雨の時期は特に雨で仕事が少なくなるので生活が大変。そうでなくても毎月ギリギリの生活をしているので貯金ができるわけもないので給料が少ない時に足しにするところがないんです。

その時は仕方がないのでお金を借りたりしています。主婦が使えるクレジットカードです。

こちら

いざという時のための海外旅行保険が最初からついているのは、当然クレジットカードのとってもありがたいアドバンテージのひとつと言えるのですが、支払い限度額だけでなく、利用付帯もあれば自動付帯もあり、受けられる中身は各カード会社により全く別物です。
クレジットカードには、実はポイントについての有効期間が決められているケースが常であるだと言えるでしょう。ちなみに有効期限は、短いと1~3年という設定のものから、制限のないものまで大きな違いがあります。
全く年会費がいらないクレジットカードだったら、ことさら初めてカードを作ってみたい人、毎月いったいどのくらい支払いになるのか予定が立たないけれど、とにかくゲットしておきたいと思っているなら特におすすめです。
肝心の条件が「利用付帯」あるいは「自動付帯」が適用されるかという違いは、いわゆるクレジットカードにもともとついている海外旅行保険が、初期から利用者のクレジットカード払いが増えることを目的とした、サービスなので、文句を言っても仕方ないですね。
使っているクレジットカードが別になれば、カード所有者の誕生月での使用や、各クレジットカード会社が提携済みの特約店で活用していただくことで、いつも以上のボーナスポイントを加算してもらえたり、カードを提示して払った金額累計に応じて、ポイントを還元する率の数字はよくなっていきます。

人気上昇中の即日発行とは別に早いものだと三日から一週間程度もあれば、発行してくれるクレジットカードを複数枚一緒に入会手続きをするのは、とても不利になるという話だってあります。
できれば学生時代に、申し込んでカードを発行してもらっておくことをおすすめしたい方法として紹介しています。なぜなら学生でなくなってから新たにクレジットカードを作るときよりも、入会審査の判断基準が少々甘めに違う設定がされているっぽい感じがします。
先に決められているサービスやストアーでカード払いがあった場合だけ、ポイントが高い還元率になっているクレジットカードは活用しないで、特定のものに限らず色々な場所やストアでカードを利用すると1パーセント以上還元してもらえるカードを持ったほうがずっとお得なんです。
普通の名の知れたクレジットカード会社では、クレジットカード払いのポイント還元率を0.3パーセント~1.2パーセント程度に定めているのです。基本以外に、誕生月の場合ポイントが3倍等の優遇サービスを準備してくれているクレジットカード会社もたくさんあります。
ポイントの還元率も大事なクレジットカード選びの際の比較事項であることに違いありません。申し込んだクレジットカードを使っていただいた代金の合計に対して、どういった計算で還ってくるようになっているのかのことを広くポイント還元率と呼んでいるというわけなのです。

最近増えているのですが、「キャッシュレス」と言われている、サービスがついているクレジットカードの所持で、決済時にキャッシュを所持していない状況でも、医療機関で治療してもらうことが可能なサービスが、海外旅行保険に付いていれば怖いものなしで旅行できます。
近年はネットでの申し込みができるようなったおかげで、カード入会審査のスピーディーな世間で言う即日審査してくれるクレジットカードが急増中です。非常にありがたいことに、早ければインターネットで申請を済ませて、早ければ30分ほどで新規加入の審査結果が出るのです。
巷で人気上昇中の即日発行の留意点っていうのは、必要書類が足りなかったり時間的に厳しいといったものなどが大部分を占めています。細かい部分について申し込む前に準備しておくことが、新規申し込みのクレジットカードの即日発行を望むのなら間違いなく必要です。
いろいろな金融機関に因って、審査についての判断目安は、全然異なるのですが、クレジットカード、キャッシング、ローン等といった信用取引についてというのは、みんな、現実には大多数が同一のチェック箇所によってきちんと調査することになっています。
カードのポイントを確実に貯めていただく。そうすることで、タダで旅行に行ける等、日常に余裕をプラスしてくれるようになります。クレジットカードでの支払というのは現金より間違いなくおいしい払い方なのです

 

 

 

家計のやりくりについて

私が今困っていることは、「家計のやりくり」です。今年の4月上旬まで、主人の仕事の都合で2年間ほどアメリカに住んでいました。私たち夫婦は、主人のアメリカ赴任をきっかけに結婚することになったのですが、それまで私はずっと実家暮らしでした。渡米後はしばらく、物価や2人家族の支出がどの程度なのか分からず、困惑することが多かったのですが、徐々に自分たちのスタイルが出来上がっていきました。アメリカでは専業主婦でしたが、主人の給料には駐在手当が付加されていたため、きっちりとした家計管理をしなくても十分な額を貯金にまわすことができました。
しかし、現在は赴任期間が終了し、帰国して、主人の給料に付加されていた手当は無くなりました。また、私は現在妊娠中のため、しばらく働くことができません。このような状況下で、日本での新しい生活が始まり、アメリカにいた時と同様「何にどれくらいのお金がかかるのか」「2人暮らしではどのくらいの支出があるものなのか」が分からず、困っています。
私は結婚前に保育の現場で働いていたこともあり、子どもが大好きです。自分の子どもが小さいうちは、働かずになるべく家にいたいと考えています。自分の子どもを保育所に預けながら、同年齢の子どもの保育をするということに違和感を覚えるのです。幸い主人は私の考えに理解を示してくれ「家にいたいならいて良いし、働きたいなら働けば良い」と言ってくれています。しかし、現在都内に住んでいるため、主人の給料だけでやっていけるのかという不安もあります。
これから生まれてくる子どものために、貯金や学資保険などの検討もしています。また、妊娠して以来、食品添加物にも気をつかうようになり、保存料や着色料などの添加物は避けるようにしているのですが、そうすると食費はどうしても高くなってしまいます。お菓子などの嗜好品は買わないなど、余分な出費は控えるよう努力していますが、まだ新しい生活を立ち上げたばかりのため出費もかさみます。現在、家具家電等を徐々に揃えている状況なこと、来月から出産のために里帰りをする予定なので、今後しばらく「1ヶ月の出費は大体これくらい」というのは見えてこないと思います。里帰りから戻っても、出産後の育児に追われている時期に家計をしっかり管理できる余裕があるのかも含め、不安が重なって困っています。

こうなったのも、結婚前に主人が作っていたカードローンの返済がまだまだ残っているのもあります。考えなしに何回払いとかってして、一回の買い物では数回払いになっているから毎月の返済が少なくて済むみたいな感覚になってカードローン地獄になってしまったのです。ローンの返済方法をしっかりと調べて、計画したうえで利用してほしかったですね・・・

ローンの返済方法や金利になどについて書いてくれているサイトがあったので、ローン返済方法で悩んでいる方や困っている方は参考にどうぞ。

カードローン返済方法※お金を借りる前に知っておく大事なポイント

その時に手持ち金がなかったり、一括で支払うことが困難だったりしたときにカードローンを利用するのはいいと思います。そういった時の為のカードですからね。でもそこで気を付けて欲しいのが、やはり現金がその時は手元から減らないということで気持ちが大きくなってしまったりして、ついつい使いすぎてしまうコトもあるのです。そして請求書が来た時に支払えないって・・・やはり、レシートで管理をするなり、一回の買い物の支払いが終わってからまた次の買い物をするなりして、利用分が増え過ぎないようにしないといけませんね。うちの夫のように、借金まみれになるカードローンの使い方はするべきではないですね。

 

 

引越しは単身パックがお得??

独身など荷物の嵩が少ない引越しを予定しているなら単身パックを選択すると、引越し料金を随分安価にできるのです。例えば、10000円~19999円の間で引越しを依頼することもできるのです。
結婚などで引越ししようと思ったら、予めスケジューリングしておくべきなのが、主流の「訪問見積もり」です。荷物を確認してもらわずにネットで見積もりを提示してもらっただけの場合、不具合が生じる危険性があるのです。
全国展開している引越し業者、若しくは料金が安くない会社は、物腰や仕事ぶり等は、感心できる事業所が大半だと見なしても結構です。料金と人間力、本心ではどっちを大切にしたいか、を思い描いておくべきです。
重要なインターネット回線の手続きと、引越し業者の準備は正式には、異なるものですが、実情を明かせば引越し業者を調べてみると、ネット回線の手続きも代行してくれるところが割と存在します。
けっこう離れている場合は、全員引越し一括見積もりサイトに助けてもらいましょう。引越し業者に断られない地域か、加えて幾らくらいのお金で引越しできるのかがスピーディに示されます。

 

頑丈な運搬箱に、ボリュームが小さい運送品を収納して、誰かの荷と同時に移送する引越し単身パックに申し込むと、料金がかなり低額になることをご存知ですか?
次回の引越しの際は、少なくとも2社をPCから一括比較し、相応の料金でスムーズに引越しを実行しましょう。しっかり比較することにより、最も高い引越し料金と一番小さい金額の開きを察知できると思います。
空調設備を壁から剥がす行為や壁にくっつける行為に必要な料金などは、見積もりをお願いする時に、多数の引越し業者を調べて、「付帯料金」を比較し、精査するのがベストです。
ちょっとでも引越し料金を低額にセーブするには、ネットのフォームから一括見積もりできるサービスを備えたサイトを駆使するやり方がなにより機能的です。それだけではなく、そのサイトだけのキャンペーンも備わっていることもあります。
あなたが引越し料金を、ネットを使用して十把一絡げに見積もり申込するケースでは、多かろうが少なかろうが完全タダなので、よりたくさんの会社から取り寄せた方が、良心的な会社を発掘しやすくなると思いますよ。

 

夫婦での引越しの相場が、8割方計算できたら、条件の揃った複数の引越し屋さんに負けてもらう事により、割合低価格で首を楯に振ってくれることもあるので、言わないと損しますよ。
最近は、インターネットが広まったことで、「一括引越し見積もり」サービスで「コストを抑えられえる引越し業者」を突きとめることは、ネットが使えなかった頃と比較して分かりやすくて時間短縮できるようになったと思います。
すぐさま伝えなければ、引越しする新築の家で、スムーズにインターネットを用いることができないので、インターネットを使用できなければ、マズい場合はなおさら早急に対応してもらってください。
ピアノを持っていくのは実績の多い専門業者を利用するのが、安心できるでしょう。さりとて、引越し業者に発注して、重いピアノだけは専門会社を使うのは、手のかかることです。
あまり知られていませんが、単身者の引越しは、段ボール数は少なめなので、引越しだけ実施している引越し会社ではなく、軽貨物事業主でも過不足なくやってもらえるのが長所です。象徴する業者として赤帽というスタイルがあります。

引越しをするってなると新しい家具も欲しくなっちゃいますよね。私は引越しをしたときに意外と引越し費用が掛かってしまったので、家具はネットの安いのを購入しました。おしゃれな家具も結構販売していてしかも安かったですね。

妻には言えない多額の借金

住宅、マイカー、フリーとローンの名前がつく借金はいろいろ。
銀行からの借入なので、消費者金融より利息は少ないが
借入額が多くなれば、おのずと返済に苦しんでしまう。

28歳で家を新築することになり、2000万円の住宅ローンを申し込んだ。
毎月50000円、ボーナス300000円を25年で設定。
その頃は、景気もよく毎年給与がアップしていく状態だったので「大丈夫」と考えた。
しかし、これが大きな落とし穴になってしまった。
借入してからは、毎年給与が減り続け、借入時の給与から年間100万円ほど少なくなってしまった。
そう、住宅ローンの返済額そのまま少なくなってしまったのだ。

生活していくうえでは、どうにかこうにかやっていけるのだが、小遣いは激減し、
子供もだんだん大きくなり教育費がのしかかってきた。
妻に「お金がない」と言えば「あれをやめて。これをやめて」と言われる。
会社の呑み会なんかでれるわけがない。
そう、付き合いが全て否定されてしまうのだ。

そこで、銀行にフリーローンを申し込んでしまった。
「100万くらいなら大丈夫」とのおもいでね。
しかし、あっけないものです。
入学金やら授業料やらあっという間に消えてしまった。

結局、自分で使う金がなくなってしまったので
2ヶ月もたたないうちに、また50万円の借入を申し込んだ。
それからは残業代とかあったので、妻には内緒で小遣いを稼ぐことができたのだが
借金を返済するということが中々できず
通帳に入っている借金が自分のお金のように思えてならないのである。

そのうえ、別の銀行のカードローンも申し込んでいる。
上限額は200万円。
冠婚葬祭、会社の付き合い、子供への突然の出費。
今では、上限ギリギリまできている。

学生の時に車を購入するためにローンを組んだ借金の返済も結婚をしても妻には話しておらず、そのときは自分の小遣いから毎月チマチマと返済をしていた。その返済はもうすでに終わっている。

住宅ローンはあと5年。フリーローンはあと8年。
カードローンは返済の見通しがたっていないので、退職金から返済するしかない。

これが、住宅ローンしか知らない妻にバレたらどうなることだろう。
最近は、「いっそ死んでしまったら、保険金などで借金が全てチャラになる」
と思ってしまうこともしばしば。

でもこういう時に限って、テレビドラマなんかで「死んでも何も解決しない」という文句で
踏みとどまったりもしている。

いっそのこと、全てを妻に打ち明けたらどんなに楽になることだろう。
そのかわり、ののしられ、口をきいてもらえない日が延々と続くのだろうか。
それもそれで、生き地獄のように思えてしまう。

今思えば「借金する時は全て妻に相談すればよっかった」と後悔する毎日である。

 

あまり良い印象をもっていません

レイクのCMはよく見ますので、あのフレーズと可愛い笑顔まですぐに思い出せます。しかし、やはり「消費者金融」「利子」「怖い」といったネガティブなイメージばかり先行してしまいます。

街中でもレイクを見かけますが、利用している人はもちろん、車が止まっているのも見たことがありません。夜中など、人目につかない時間帯に利用しているのかもしれませんね。

自分の知っている人がレイクに入っていったり、知った車が止まっているのを見たりしたら、正直ひいてしまいます。私の中で、消費者金融に手を出すのは本当にどうしようもなくなった時の、最後の手段だと考えています。

消費者金融を利用する人は、借金があるのかな、お金使いが荒いのかな、と勘ぐってしまい、そういう人とは距離を置こうと思います。名前をよく聞く大手なのは間違いないと思いますが、大手とか有名とかいう以前に、諸費者金融に手を出さなければならなくなった、その人の人間性を疑います。

私が固すぎで、消費者金融はもっと気軽で安全なものなのかもしれませんが、一般市民の感覚は私に近いものがあるのではないかと思っています。もし、もっと安全なものなら、そのような周知をもっとするべきだと思います。